【お絵かきムービー制作事例】脱炭素社会への挑戦と「利益=信頼」の哲学を描く企業ブランディング動画|株式会社和上ホールディングス
- クライアント
- 株式会社 和上ホールディングス 石橋大右様
- お絵描きムービーの種類
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- お絵かきムービー
- 用途・使用目的
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- SNS投稿
- サイト・HPへの掲載
- 動画広告
- 商品説明
- 採用用動画
- 長さ
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- 10分程度
- 業種
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- 再生可能エネルギー
- 建築
- クリエイター名
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- 数井 慎也
動画制作の背景
本動画は、再生可能エネルギー100%・脱炭素社会の実現に向けて挑戦し続ける
「和上ホールディングス」の企業姿勢を伝えるために制作されました。
創業以来、太陽光発電や自己託送モデル、PPAモデルなど
常に時代の先を読み、環境ビジネスのトップランナーとして走り続けてきた同社。
その根底にあるのは、「お客様から心から喜ばれること=利益」であり
利益とは信頼の証であるという哲学です。
今回は、そうした想いや価値観
そして「働く人の幸せを最優先にする企業文化」までを伝えるため
表面的な映像表現にとどまらず
会社のカルチャーに共感する人とつながるための“ストーリー動画”として構成しました。
制作のポイント
手書きのあたたかさ温度感を大事に
ご提供いただいた資料や実際の写真をもとに、情報を視覚的に整理し
より伝わりやすく印象に残るようイラストで再構成しました。
見る人が活動の臨場感や想いを“リアルに感じ取れること”を大切に
音声・テンポ・ナレーションの調和にも配慮しながら、聞き心地のよい流れに仕上げています。
ストーリー
創業者・石橋氏の中にあるのは、創業30年を経ても変わらぬ信念──
それは「小さな灯りを、大きな希望に変える力」を信じる心です。
東日本大震災や能登半島地震の被災地へ、真っ先に駆けつけた行動の根底にも
その想いが宿る。
「社会から、未来から求められるものを的確に捉え、形にする」
和上ホールディングスは、環境ビジネスのトップランナーとして
脱炭素社会と、子どもたちの明るい未来を“今”から創り続けているストーリー